自己破産・個人再生・任意売却に得意な、全国弁護士・司法書士が解決へと導きます!
毎年、約15万人の方が借金返済に苦しみ、自己破産の道を選択されています。
破産で借金の支払を免除
返済に追われない新しい生活をとりもどしましょう。
- 転職、退職、病気などの理由で住宅ローンの返済が厳しい方
- 金融機関からの督促、裁判所からの競売通知が来た方
- 借金のリスケをしても完済の目処がつかない方
- 生活費でいっぱいいっぱいで月々の返済が厳しい方
自己破産すると今後の生活に不安??こんな間違った認識で不安を感じていませんか?
- □職場や子供の学校にも自己破産したことが公開されてしまいませんか?
- →国が発行する官報には記載されますが、一般的に職場関係や学校関係の方が見る資料ではありません。
したがって、自己破産したことを周囲の人が知ることは少ないです。 - □通帳をもてなくなってしまいませんか?
- →そういうことは全くありません。
- □戸籍に記載されてしまいませんか?
- →本籍地の市区町村が発行する身分証明書に、自己破産をしたことが記載されます。
(これは公には出てきませんし、免責決定が出れば抹消されます。) - □職業につけなくなる、資格を剥奪されてしまいませんか?
- →数ヶ月間、警備業や保険外交員など一部の職業につけなくなるだけです。
- □今後、ローンを組むことができなくなりませんか?
- →5~7年間は新たに借金をしたり、ローンを組んだりすることが難しくなります。
またクレジットカードも作りにくくなります。
その他、「家族が代わりに借金を背負うことになる」、「会社にばれてクビにされてしまう」
「ギャンブルやエステの借金は破産できない」といったことはございません。
まずはご相談下さい。
自己破産ってどんな制度?
- 裁判所を通じて、財産の整理をします。
- 裁判所に申立を行い、破産される片の財産を換価(お金に換えること)・処分して分配できる財産があれば、債権者に公平に分配します。
- 裁判所の免責許可により、借金の支払いを免除。
- 裁判所の免責許可により、借金の支払い責任を免除してもらいます。
自己破産で借金問題を解決したお客様の声
家族に明るさが戻り、新しい生活のスタートができています!
K様は4人家族で理想的な家庭で暮らしていらっしゃいました。ところが、3年前にご主人様の首に関する病気が発症してから、休職して治療にあたり、そこで足りなくなった生活費を消費者金融から借入する日々が続きました。その毎日に病気のご主人、そして奥様もともに精神的にも不安定になり、なんとかしたいと思い、インターネットで当社のホームページを見つけてご相談いただきました。
自己破産し、生活保護の受給もでき、今は不安なく暮らせています。
H様は20年前の40代で自宅を購入しました。しかし、勤務先が倒産し、アルバイトで生計をなんとか立てていましたが、当時に離婚することになってしまいました。その後も、20年近くアルバイトなどで生計を立てて、住宅ローンを返済していました。そこへ、脳梗塞を患ってしまったことで、貯金も底をつき、住宅ローンが返済できず、消費者金融から借入する日々が続きました。そんな状況の時に、インターネットで当社のホームページを見つけてご相談いただきました。
非常に厳しい状況でしたが、破産することなく、生活を再建することができました。
M様はイベント企画会社を経営していました。しかし、不況の影響で依頼が激減し、その資金繰りのためにご両親と住んでいた自宅を担保に不動産担保ローンによる借入を行いました。そのローンの支払いが非常に厳しい、また支払いできなくなると担保にしている自宅をもっていかれてしまう。そんな状況のときに当社にご相談いただきました。
破産もせず、残債も0になり、安心して暮らすことができています。
T様は広告関係の自営業を行っていました。ある日、重病が発覚し、仕事が思うようにできなくなる。そこへ来て、クライアントが大手広告会社に移行してしまい、仕事が大幅に減少。そんな時に、インターネットで弊社をみて、ご相談頂きました。













